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第二回サクスペ杯オーダー





【注意!】

*今回の記事の後半にはかなりキツめな、暴言とも取れる文章が含まれています。

*そういったことが苦手な方はここでブラウザを閉じることを推奨します。

*不快に感じられる方はおられると思います。あらかじめお詫び申し上げます。
















はいどーも暴走トナカイですけども








暑いやんけ!


どういうことやねん。涼しくなってきたなぁもう秋やなぁ言うてたところやん。


それなのにまた汗をかくような気温に戻ってしまった。


体調崩してしまうやん。




これはアレやな。ソフトバンクが優勝したせいやな。


全国でみんな「あつおぉ~!」いうてやってるんやろ。テレビで某アナウンサーもやってたし。


思いっきり滑ってたけどな。


私が今ちょっと滑ってるみたいな空気になってるのもあいつのせいやから。決して私が滑ったわけじゃないから。か、勘違いしないでよね!///








はい。


今回はワタクシが第二回サクスペ杯で使ったチームのオーダー発表です。


正直、そんなん見たい?という気持ちがあるのですが、リクエストがあったので尺稼ぎこんな私のオーダーでよければという思いで発表します。




興味ねぇぇ!!って方も多いかと思いますのでせめてさっと見られるように画像でざっと並べてバーッと流し読みできるようにしました。


ダッと来たボールにグッと!腰をグッと入れてダーンッと振る!こうバッと構えてズダーンッと


どうも、サクスペ界のミスターことトナ嶋茂雄です。


長嶋さんと野村さんがもう一回監督やるとこ見たかったなぁ…どうでもいいけど野村さんって違和感あるよね。野村監督がしっくりくる。








では順番にご紹介しましょう。今回は野手のスタメンと投手だけにしました。


不動の一番センター、ロック・コール。走塁能力において彼の右に出る選手はいない。
カンストした走力に走塁系の金特を完備。肩も強く、その守備範囲の広さは数多くのピンチを救ってくれた。


二番セカンド、ホープ・エストハイム。バランスの良い能力で攻守にソツの無い活躍をする。
ひっそりと習得している金特「アーチスト」によりその打撃能力だけを見て油断した投手から目の覚めるような一発を放つこともある。


三番DH、カイン・ハイウインド。サクスペ杯用に作られた選手ではないがその打撃能力の高さからスタメン入り。
ミート打ち強振どちらにも対応し、ボテボテの内野ゴロでもセーフをもぎ取り四番へと繋ぐ走力を持つ。


四番ファースト、クラウド・ストライフ。四番の全てを兼ね備えた男。
能力的には少し物足りないが、所持金特の効果によりランナーがいる場面では最も頼りになる。


五番レフト、ヲルバ=ユン・ファング。類い稀なるミート力で四番の返し損ねたランナーを一掃する。
反面、守備力には不安が残りしばしばホームへの返球で物足りなさを見せた。


六番サード、グラディオラス・アルティミシア。名前の覚えにくさに定評がある。
当たればどこまでも飛ぶ打撃力に目が行きがちだが、本当に重要なのはその肩の強さ。俊足揃いのサクスペ杯においてサード前のボテボテな当たりをアウトにできる肩力は貴重。


七番キャッチャー、ルード。捕手として文句のない能力を持ちながら打撃でも起死回生の一発を放つことがある。
そんな彼の唯一の弱点は足の遅さ。その鈍足に何度悩まされたことか。なまじ捕手として優秀なだけに代えにくいというジレンマ。


八番ショート、ライトニングさん。大好きです。結婚してください。
いや、違う違う。そういうことじゃない。完璧な守備に加えて一発もあるその打撃能力。非の打ちどころが無い選手。ミートが多少低いのはご愛嬌。結婚してください。


九番ライト、ヲルバ=ダイア・ヴァニラ。守備寄りの選手だがその俊足を活かして上位打線へと繋げるバッティングができる選手。
ホープの調子が悪い時は二番に入ることも。一発には期待できないが、小技には定評あり。








続いては投手です。まずは起用法から。


先発5人、先中2人、中継ぎ4人、抑え1人の布陣。
正直、育成が間に合わなかったので無理やり埋めた感がある。
次回はもう少し融通の効く布陣にしたい。


エースのエース。いや、ギャグじゃなくてこういう名前のキャラがFF零式にいるの。
シルバーバレットは強いし金特も豊富だが変化量の少なさと球速の物足りなさがネック。


セルフィ・ティルミット。変化球に特化した投手。
言い方は悪いが、下手な人には効果的。上手い人には球速が遅い分しっかりと捉えられる。使いわけが難しい選手。


ノクティス・ルシス・チェラム。シルバレ持ちの特殊能力特化な選手。しかし持ち球がスライダーとフォークのみで球速も低めなので結構打たれる。基礎能力が低いのはやはり辛い。
いや、すまん。間違えてシルバレ持ち二人作ってた。次回までにはどちらかを作り直す。


リディア。サクスペ杯用に作った選手ではないが、この球速で三球種持ちだと結構使い勝手が良かった。
しかし、スローカーブとパームという遅い球に狙いを絞られて打たれることもしばしば。緩急大事。


ワッカ。非サクスペ杯用。そこそこの球速と左右に曲がる変化持ちということでそこそこ使えた投手。
マリンボールの変化量がもう少しあればもっとやれたという印象。


アーシェ・バナルガン・ダルマスカ。非サクスペ杯用。だいぶと昔にSA(スーパーエース)を作ろうと思って作った選手。覇堂産だっけ?強化じゃない方。
今回は登板機会無し。球速はまだいいがスライダーとフォークのみでは使いにくい。


キスティス・トゥリープ。非サクスペ杯用。球種は二球種だが、変化量は最大の7まで上げてある選手。
一、二回だけ投げたかな。変化量が大きいので1イニング限定だと結構使える。目が慣れちゃうと打たれるだろうけど。


ヴィンセント・ヴァレンタイン。非サクスペ杯用。左右に曲がる変化球とダークネビュラが武器。
ワッカと同じようにオリ変の変化量がもっとあればといったところ。サクスペ杯用に作ってないからしょうがないね。


セッツァー・ギャッビアーニ。非サクスペ杯用。いや、すまん。ダークネビュラ持ちも二人おったわ。適当に選んだから許して。
とはいえ、一回も使ってない。このコントロールと能力では使いにくい。


ノエル・クライス。非サクスペ杯用。典型的な査定重視のスラパー投手。スラパー兄さん。
こいつも使ってないはず。やはり普通の投手は使いどころがない。


レナ・タイクーン。非サクスペ杯用。ヴァンプが実装された時に作った投手。確かデッキ考察に書いたんじゃないかな。
セルフィと一緒で上手い人には通用しない。せめて速い変化球で緩急をつけられればまだなんとかなるかもしれない。


ラグナ・レワァール。今回、一番頑張って作った選手。ジャイロボールが持ち味。
160km/hジャイロが何よりもウリなのだが、私の性格上、連投するのが嫌で決め球にしようと思ってたらその前のカウント稼ぎの球を持っていかれたり全然活躍しなかった。
次はもっと使い方をイメージしながら作り直したい。








以上が第二回サクスペ杯に出場した私のチームです。


野手は結構働いてくれました。特に守備面ではほとんどストレスなく動いてくれましたね。強いて言うならレフトが少し頼りなかったですが。現実とは違って打撃特化な外野手はなかなか使いにくいことがわかりました。


投手はほとんど作ってないから上手くいかないのはしょうがないんですけれども、作った選手も結構打たれたので今回の経験を活かしてまた出直したいと思います。




そして、今大会の私が残した結果がこちら。





全然やってへんやんけ!




いや、スマン。途中で萎えちゃってね。




今回当たった人の中に眉村ジャイロ多投してくる人がいてさ。


それは構わないんですよ。打ってやろう!って気もありましたし。


私は眉村ジャイロはなんとか打てます。普通に配球された時よりかなり打率は落ちると思いますが。




今回当たった人は、ラグのせいで投げる時に一瞬止まるんですよ。


いや、打てるわけないやん。バット振れないんだもん。


いや、振れるけども。タイミング合うわけないやん。




それでささやかな抗議として眉村ジャイロは振らないようにしたら全球眉村ジャイロ投げてくるようになってさ。


当然、全打者見逃し三振で負けました。








全球眉村ジャイロに対する私の率直な意見はつまんねーな、です。


まあ負け惜しみですよね。だって、眉村ジャイロめった打ちにしたら投げてくるわけないんだから。


ただ、そういう人と戦って勝っても負けてもつまんねーで終わりですよ。


対人戦の意味無いもん。眉村ジャイロ投げる投手使うコンピュータ相手してるのと一緒でしょ。




まあね、ランキング形式の対人戦ですから。勝率が一番高い方法を選択するのは悪いことではないですし。


全球眉村ジャイロとかロゼルージュとかの人を批判するつもりは全然ないです。


次当たったら絶対打ってやろうと思って精進します。いつか投げられなくしてやるからな!ラグあるのに全球眉村ジャイロは勘弁してください。








今大会で唯一それはあかんやろっていうのはわざと負ける人ね。


さっさとコールド負けを繰り返すと普通に勝ちまくるよりCP稼げたみたいですね。


はっきり言います。アホちゃう?


何がおもろいん?ちょっと理解できひんわ。


そこまでして上位に入ったという称号が欲しいかね。つまんねーやつだな。




私はランキングにそこまで興味ないのであまり関係ないですけど、こういうやつのせいで普通に頑張ってた人が100位から弾かれるんでしょ?しょーもな。


まあこういうのがまかり通る設定に一番問題があると思うので。次回は修正してほしいですね。


もちろん、通算で負け越したけどランキング入った人とかは全然問題ないんですよ。


また言い方悪いですけど、下手な人でも一生懸命頑張って勝ち星積み重ねればランキング入れるルールでしょ?それはまったく問題ないし文句言うようなことではありません。むしろ称えられることでしょう。




個人の意見なので、わざとコールド負けするという行為はルール上まったく問題が無いです。


なので、本来はそこまで責められることではないのかもしれませんが。


ただ単純に、私はそういうやつが大嫌いです。関わりたくない。


対戦で当たらないことを願います。








最後は不満をぶちまけてしまいました。不快な思いをされた方は申し訳ありません。


ソシャゲである以上いろんな人がいますからね。合う合わない、好き嫌いはあるんでしょうけれども。


ちょっと我慢できなかったんで吐き出させてもらいました。




おそらく第三回も開催されるかと思いますが、どこまで参加するかはまだ全然考えていません。


眉村ジャイロとかは禁止する必要は全然ないと思いますよ。


私も次回までになんとかできるように対策を練りたいと思います。


ただ、わざと負け続けるようなプレイヤーには何かしらの対策がされていることを願います。


サクスペ杯用選手作成記[No.4]



はいどーも暴走トナカイですけども




サクチャレお疲れ様でした。


疲れましたね。なかなか大変でした。




今回は月曜日がお休みということで一日長い開催でしたが、大勢には影響なかったのではないでしょうか。


もちろんこの一日で順位が落ちた人や逆に最後の一伸びを見せられた方もおられるとは思いますが


個人的にはあんまり関係無かったかな。まあ詳しい話は結果発表の時にとっておきましょう。








サクチャレと入れ替わりで今度は第二回サクスペ杯が開催されます。


これはサクスペをやっている上で対人戦もやりたいって方が集まる大会なんで、必然的にサクスペユーザーよりは参加人数が少なくなるんですけれども


結構盛況みたいでね。参加率は高いのではないでしょうか。




今回も参加賞といいますか、弱くても何試合かやればアイテムがもらえますので時間のある方はできるだけ参加しましょう。


特にダイジョーブ像は貴重ですからね。時間をかける価値はあると思いますけども。




ネックはPSplusの費用ですかね。普段入ってない方はこれが参加を躊躇する理由になるかなと思いますけども


それに見合う価値はあると思いますよ。私もこの期間だけ入会します。


それで他の無料配信ゲームやってみて面白かったら長い期間で入会しようかな。


ちょっと考え中です。








さてさて、そのサクスペ杯に向けて今回は選手作成記の四回目です。


今回でスタメン野手が全員揃うことになります。


控えの選手や投手はほとんど作れてないんでそれはまた次回までの課題にするということで。


最低限の準備はできたので今回はこれで頑張りたいと思います。




一人目は外野手残りの一枠、レフトになりますかね。


他の二人が俊足で守備タイプだったのに対してこの選手は打撃型になります。





とはいえ、最低限度の走力と肩力は確保。高速レーザーとストライク送球もしっかりと付けています。打順は6番くらいかな。クリンナップが返し損ねたランナーを返す役割。


脳筋での育成ということで高速レーザー枠をビビちゃんにしましたが、やはり脳筋で彼女入りはしんどいですね。


電池四個もらえるメリットよりデメリットの方が多いように思います。


これなら伊佐敷使った方がいいか。金特確定でやる気75%だしね。次回はそうしたいと思います。








続いてはサードの選手。こちらも打撃重視の仕上がり。





打順は5番。クリンナップの一角を担ってもらいます。


打撃重視というか守備走塁をあまり必要としない場合は脳筋の方がやりやすいですね。


敏捷精神あたりをしっかり稼ぐ場合はあかつきの方がやりやすいんですけれども。


パワーをB以上にするかしないかでだいぶと必要な筋力ポイントが違う気がします。




それでこの選手を育成した時には必要な金特だけ押さえて後はやる気キャラで固めたんですけれども


なんだか上手くいかない。


やる気キャラを一人抜くごとに仕上がりがガクンと下がるような。というか滝本ヨエーなおい




確かに体力イーターでイベント経験点クソやけど一応やる気50%持ちで45まで解放済みだぜ?なんでこんなに弱い?


やる気テンプレデッキの一枚を滝本に変えるだけでトータルの点数が1500点くらい下がるんですけど。Why?


たぶんそのうちクリンナップは安打製造機外して作り直すと思います。それか他にめぼしいキャラがいればそっちにする。




三人目は外野の控え選手。とりあえず作っただけという感じ。





スタメン外野手が金特の種類にこだわったせいでデッキに制限が出たのである程度金特を無視して自由に組んだデッキ。


高速レーザーとストライク送球だけはしっかりと確保。ビビちゃん使った反省を踏まえて伊佐敷をIN。


他はやる気で固めました。




いや、なんというか…しょぼいよね?


なんでこんなに上手くいかないの?


デッキが弱いとかじゃなくて、手応えと結果が噛み合わない。




そりゃやる気テンプレデッキよりは点数低くなるのは覚悟してたけど、それにしても上手くいかないなぁ。


守備振りに慣れてないからかな?


まあ守備寄りの選手作るのはまだ始めたばっかの素人なんでぼちぼち頑張りたいと思います。


とりあえずスタメン野手は揃いました。








野手が最低限揃ったので投手も作ってみました。





シルバーバレット持ちの先発。シモンリーダー少なすぎ。フレマラしんどかった。




何かオリ変持ちの投手にしようと思った時にざっと見たらシルバレって対人戦では強そうだなと思いまして


とりあえず作ってみました。成功率低いみたいだけど一発で成功して良かった。




理想としては変化球もう一球種取って150km/hにしたかったんだけど、届かなかったね。


甲子園優勝してこれなんだから単純に立ち回りが悪いのでしょう。




今までの査定全振り育成の後遺症といいますか、金特取らないと気が済まないんだよね。


実際、脅威の切れ味とか精密機械なんか対人でどんだけ効果あるんだって話なんだけれども。


ついつい、ポイントが足りてると取っちゃう。その分基礎ステに振ればいいのにとは思うんだけれども。




まあ投手は投球術である程度なんとかなるんでね。


それでも、さすがに球速が140km/hとかだとキツイし、速いに越したことはないんで時間がある時にいろいろ作っていきたいと思います。








というわけで、第二回はこんなメンバーで参加したいと思います。


チームの完成度としては30~40%くらい。前回よりは格段に戦えると思います。




選手が揃っていても最後はプレイヤーの腕次第なんですけれども。


裏を返せば、選手が揃ったせいで言い訳ができなくなりました。




前回は2勝5敗くらいだっけ?それでハゲ像もらって撤退したわけですけども。


今回はもうちょっと試合数増やそうかなと。ランキングとかは狙ってませんけどね。




パワチャレ報酬もせっちゃんなのである程度のんびりといったところ。


PSR持ちなのでできればSR一枚取っておきたいが…モチベが続くかどうか。




今週来週にかけてまた新情報、特に次の高校の情報が出てきそうなのでそれを楽しみにしながらといったところ。


ガチャも何かくるかな。楽しみ。




では、サクスペ杯であたった方はよろしくお願いします。


正々堂々、フェアプレーで戦いましょう!




さて、ゴキ○リ走塁の練習でもするか…


第二回サクスペ杯に向けて



はいどーも暴走トナカイですけども




みなさま、サクチャレの調子はいかがでしょうか。


順調ですか。苦戦中でしょうか。




今回のサクチャレはずっとダメダメでも一回ハマれば勝ちみたいなところがあるので最後まで頑張りたいところですね。


そこに私のブログが少しでも貢献できれば幸いでございます。








はいはい、やけに殊勝な感じで始まりましたけども


どういうことか、もうおわかりですね?




そうです、サクスペ杯の第二回が開催決定であります。わーパチパチ


期間は来週の火曜日から


私の名前は暴走トナカイであります。


接待プレイの方、期待していますよ?(ニヤリ)








ウソウソ、嘘ですよ。


むしろガチで倒しにきてください。


その方が断然面白いのでね。


手心加えられて勝ってもつまんないでしょ。


チートと一緒でね。真剣勝負だからこそ面白いんですよ。




ただ、私はそんなに上手くないので。晒さないでね


特に守備は酷いの自覚してるから。いじめないで。








サクスペ杯に参加予定の方はチーム作り順調ですか。


とりあえずハゲ取るまでは頑張ろうって方も多いかと思いますけれども。




ガチでランキング狙っている人ってどれくらいいるんでしょうね?


前回よりは増えそうな気がしますけども。




前回は結構いきなりだったからね。


なかなか選手作りが間に合わなかった人も多いでしょうし。


私みたいにまあぼちぼちいけるっしょってタカくくってた人もいるでしょうしね。


結果は無残なものでしたけども。




その反省を活かして今回はしっかりチーム作りしました。


といってもスタメン野手だけですけれども。


控えまではまだ手が回っておりませぬ。いろいろ忙しくて。




モチベーションもなかなか保てなくてね。


デッキ考えてる時は結構やる気なんですけれども。


実際にやり始めるとなかなか難しくて。


いつもみたいに打撃能力全ツッパじゃないから調整が難しいですね。


ストレスも溜まるし。その分、完成した時の達成感はいつも以上にありますけども。




投手育成に至っては全然進んでおりませぬ。


理想が高すぎるっていうのと、変なこだわりがあるせいなんですけどね。




投手は金特不確定のキャラが多いですからね。


強いけど金特が連動非対応なキャラも多いですし。


金特と基礎能力のバランスがなかなか取れないですね。




あとはオリ変づくしにしたくないってのもあります。


一球種につき一人くらいならいてもいいかなと思いますけども。


全員ジャイロボールってのも違うかなと思いまして。




そうなるとせっかくのジャイロ持ちは強くしたいじゃないですか。


結果、欲張って全然完成しないと。ストレスだけ溜まっていくと。




まあ投手は普段作っている選手でも結構戦えますから。第一回でもそうでしたし。


第二回は作ったスタメン野手がどれだけ機能するかのテスト大会ってことで。


第三回では本気出す。(フラグ)




サクチャレが早めに切り上げられたらもう何人か作ろうかな。


いろいろと構想はあるしね。




どれだけサクチャレに力を入れるかは来週のサクスペ次第ではあるんですけれども。


パワチャレ報酬は何かな~?復刻キャラかな~?


ハマさんかな?スペシャル復刻ウィーク!




何はともあれサクスペ杯であたった方はよろしくお願いします。


消し炭にしてやるぜ!(フラグ)


サクスペ杯用選手作成記[No.3]



はいどーも暴走トナカイですけども








今回はサクスペ杯用選手作成記の第三回です。


脳筋での選手育成が行き詰りつつあるので息抜きに何人か作りました。




脳筋攻略がなかなか上手くいかないですねー


投手だとスタミナ、野手だと走塁タッグにばかり人が集まりまして


まだ一度も肩力の5人タッグを見れてませんけれども




そろそろ選手の登録数も詰まってきまして


8000点届かないくらいではもはや登録さえできない状態になってますけれども




サクスペ杯用の選手とか作っていると空きが少なくなって困りますね。


今までは各ポジション5人ずつくらいに割り振ってたんですけど


そのうち2人ずつがサクスペ杯用になってしまったので登録できる選手がかなり減りました。




もう少し余裕が欲しいですね。全体でせめて15人分くらいは増やして欲しいです。


そうなればもっと快適にサクスペを遊べるし意欲も湧くと思うのでコナミさん是非ともお願いします。








さてさて、第三回の今回は初の投手を作ってきました。


というのも瑠菜さんが配信されたので、アヘ変がよりやりやすくなったのではないかなと思いまして。


久しぶりにヴァンプ高校でのサクセスにチャレンジしてきました。


できあがった選手がこちら





デッキは変化キャラで固めました。アヘ変です。


選手兼彼女を使ってアヘ変しつつ彼女入りでデッキが組めるのはサクスペだけの特権になりましたね。


今後アプリの方はどうなるのでしょうか。




とにかく変化練習でポイントを稼げるようにした編成ですね。


神高とか太刀川の金特は諦めます。いりません。


結果的に神楽坂の金特も放棄しました。ポイントの割り振りが上手くいかなかったので。


変幻自在だけは阿久津と瑠菜さんからコツをもらえたので取れましたね。




総変化量をどこまで伸ばせるかに挑戦した選手です。


結果は26+第二ストレートとなりました。




これは一発で完成しましたね。経験点は9000点届かないくらい。


なかなか上手くいったのでとりあえずこれで満足しました。そのうちまた挑戦するかもしれません。




ここまで総変伸ばすと1上げるだけでも500くらいの経験点が必要なので、たぶん1万点いっても伸びるのは2くらいでしょうけど。


他の金特取ったりコントロール上げたりとかはできるかもしれないので、時間があったらまたやります。








続いてはこちら。俊足型の外野手ですね。





とにかく走塁系の金特を全部取れるようにしたデッキです。


電光石火を火野で取るのはすぐ決まったんですけど、他は結構悩みました。


ストライク送球を美香様で取ろうかなとか、高速ベースランにカルロス使おうかなとか。


前後とか手持ちの関係でこうなりましたけども。できれば育ってない選手に無駄なエサ使いたくないですしね。




これ、元々は1番センタータイプの選手を目指して作り始めたんですけれども。


イベント数に余裕があったので猫持ち込みしなかったら矢部くんが完走しなくて。


急遽守備に割り振りました。なので結果的に7、8番のライトかな?


前に作ったショートが下位打線の2番ならこの選手は1番ですね。




昔は守備が上手い選手がレフトだったと思うんですけれども、イチローの名残かな?ある時からライトの方が守備を重視されるようになりましたね。


ライトの方が三塁から遠いので、進塁を防ぐという点では確かにその方がいいのかもしれません。


あと、左バッターが増えたってのもあるのかな?左バッターが引っ張るとライトに強い打球が飛びますからね。


そんなわけでこの選手もライトを予定しています。肩も強いしね。








で、そんな俊足型の外野手を作り直したのがこちらです。





デッキはさっきと一緒。ほむほむの+5が見つかったので借りました。


高校もあかつきから脳筋に変更。久しぶりにやると打倒しんどい...脳筋で取得経験点のバランスが理想通りにいくまでやり直す方が楽です。




今度は猫持ち込んだんでちゃんと完走しました。


それで経験点もしっかり稼げたので金特全部取れました。いえーい。


走力も100まで上げれたしね。満足。




1番センターなので打てる・走れる・守れる選手を目指したので結構大変でした。


経験点をバランス良く稼ぎつつ走力重視って難しいね。


特に守備系の能力上げるのにどれだけ経験点稼ぐかの加減がまだまだ。


脳筋だと調整もしにくいから、結果的に上手く稼げて良かった。




さっきのライトの選手はサブポジ付け忘れたので今回は忘れずにしっかりと付けました。


これで代打攻勢かけてもしっかり守れるかな。




ハマったとは言えないのでまた作り直すかもしれないけど。とりあえず頭数を揃えなきゃ。


あと3人くらい作ればスタメンが揃うので頑張る。












そういえば猫に関しては否定的な意見が多いみたいですね。


個人的には気にしたことないんですけども。




ヒキョリくんで稼いだ猫がまだ150個くらいあるってのも大きな理由ですけど、基本的に猫持ち込んでイベント完走しないってことがほぼないんですよね。


冗談抜きで、ここ100回くらい完走しなかったことないです。


少なくとも脳筋で育成初めてから完走しなかったことはないですね。毎回イベキャラの金特6個は取れてます。




偉そうに言って申し訳ないですけど、猫持ち込んで完走しない人はデッキの編成を見直したほうがいいですよ。


特に前イベとか、彼女もほむらも無しで3、4人固めたらイベントめっちゃ詰まりますからね。


後イベだって多少余裕あるとはいえ詰め込むと回りません。デッキメーカー使えって。




個人的な意見として、猫ありきのサクセスになっているのに対して多少反対派な部分はありますけど、猫使って完走しないのはデッキの組み方が悪いとしか言えません。


猫ありきなことだってある程度は仕方ないと思ってます。


猫欲しかったらヒキョリくん走ればいいじゃない。それでも他のソシャゲに比べたら全然時間かからないよ。


時間もかけたくない、お金も使いたくない、でもゲームは快適に遊びたいってのは通らないでしょう。据え置きゲームやればいいじゃん。




つーか猫なくても組み方によっては回るよ。回らないのは組みたいように組むからでしょ。


組みたいデッキでサクセスしたいならアイテム必要なのはしょうがないでしょ。


というのが私の意見です。反論は受け付けます。








最近ね、サクスペの運営方法というか、システム的なところに不満点が出てきて


いろいろと批判的な意見も耳にしますけれども


私は楽しんでますよ。パワプロ好きだし。




ただね、ガチャに関してはちょっと思うところがあるので


近々、何か書くかもしれません。




予め言っておきますが、不快に感じる方はおられると思います。


そういった方は読まないか、それは違うんじゃないかみたいな意見を頂けると助かります。


私自身、自分の言っていることが100%正しいとは思っていませんし、勘違いだったり思い込みも当然あるでしょうから。


一つ確かなのは、私はパワプロが好きで、みんながサクスペを楽しんで、そしてサクスペが長く続いてほしいと願っているということです。




反論や意見、要望は受け付けます。誹謗中傷はやめてね。泣いちゃう。




さてさて、サクスペはどうなっていくのかな。


面白くなっていくといいな。


サクスペ杯用選手作成記[No.2]



はいどーも暴走トナカイですけども








脳筋の投手デッキ記事だと思った?


残念!クソの役にも立たないサクスペ杯記事でした!








なんで投手デッキ記事書かないのかって?


だってもうわかんねぇんだもん。




デッキはもう決まってますねん。


書くことも大体考えてますねん。


でも、選手ができませんねん。




後ろ向きの結果でめっちゃトラップにハマってるもん。


そんなんアップできひんやんふつう。


脳筋はんぱないって!








いや、別にやる気縛りってわけではないし、それがトラップというか罠だと感じるのは私の勝手な都合なんですけれども


ちなみに横浜の主砲は筒香なんですけれども








はい、話逸れた


サクスペ杯用選手紹介、はーじまーるよー












まずは扇の要、キャッチャーから





脳筋でやりたかったので、できるだけやる気キャラで固めつつ連動している捕手金特を全部取るのを目標としたデッキ。


イメージは6番捕手。サクスペ杯だとDHいるから7番かな。


普段使う新島の代わりにチカちゃんを入れたのがミソ。


ただ、チカちゃんのエピソード経験点がめっちゃ少なくてびっくりしたけども。




それでもチカちゃんを選んだのはベストな判断だったかな。


球界の頭脳って他はスッスとか桜ノ宮とかだし。


寿きゅんは不確定だしね。




後は手持ちと前後考えて水鳥、香本、なっち。


魔術師はやる気テーブルの浦賀入れて、空いた一枠に納見と。




育成自体は敏捷以外をしっかり稼ぐことを目標にやったんだけれども


肩力守備捕球上げるのに結構敏捷ポイントって必要なんだね。


少し守備が物足りない結果に。




その代わり筋力練習がしっかりできたおかげでパワーが上げれたので満足。


作り直しで守備能力もしっかりした捕手ができたら二番手捕手兼代打にするかも。


パワー下がってもいいからCCFSBBくらいが理想かな。








続いて、チームの主砲となるファースト





ゴリラは作り慣れているので問題なく作れる。


はずだったんだけどー。なんだか微妙な結果に。


打順は当然4番。DHが入るなら3番か5番かな?どちらにしてもクリンナップ。


話変わるけどメジャーではクリンナップって4番打者だけのことなんだってね。




取りたかったのは安打製造機・アーチスト・勝負師。


できれば恐怖の満塁男も取りたかったけど難しいので見送り。




安打製造機は小筆を使わない限り不確定になるのでライチとどちらか失敗した方をカバーするために滝本を採用。


実はやる気持ちでもある滝本さんは連動目的ではかなり有用な存在。




後はミートコツとパワーコツを取るために結城とギブソンをIN


結城はひらめき特訓で勝負師取りこぼした時の保険にもなるし。


筋力に偏ったのでやる気で技術ボナ持ちの鎌刈を採用。




結果は見ての通り大失敗でござる。


マジでミートとパワーのコツくれねぇのこいつら。


結局、ミートコツ3のパワーコツなしだったかな。


それでミートBのパワーSて。完全に失敗やん。




いやもう、近々作り直します。


安打製造機のためにちーちゃんは使うと思うけど、広角砲って確か2016に対応してないよね?


それなら普段の脳筋テンプレデッキにちーちゃん入れた方が絶対上手くいくわ。


とりあえず仮の主砲で。








ラストは守備の要ショート。





これは結構満足な出来栄え。


やっぱり思い通りの選手作るのはあかつきの方が上手くいくね。


打順はラストバッターを予定。




絶対取りたかったのはストライク送球と魔術師くらいなので


なっちと、あかつきでのメリット考えてナヌークを採用。


2016非対応の特殊能力が多いのは気になるけど、ポジション捕手は大きい。




後は打倒しやすさを考えて四条兄妹。精神ポイントも今回はたくさん必要だろうし。


フレ枠は七井。外野で筋力ってのが良い。


なっちとナヌークで守備2枚なので、打撃キャラでは肩を上げるのに筋力が不足しそうだったので。




ほんで矢部ね。なんで矢部?


いやいや、できれば外野、走力も上げたいから走塁キャラで後イベっていうと矢部さんしかいなかったの。我慢して。




仕上がりは上々。肩守備捕球をちゃんとSに出来たし。


外野ほどではないにせよ守備に影響のある走力もAに出来たので及第点。




そしてなぜか付いてる恐怖の満塁男


いやいや、結構有益だと思うよ?


甲子園とかでも2アウトランナー2、3塁で8番バッターとかだとそこまで無理に勝負しないじゃん?


もし四球なら満塁でラストバッターじゃん?


ほら、アリエールでしょ。はい論破。




あと、こだわりポイントはバント○付いてるところね。


下位打線、7番とか8番から俊足のバッターで始まって第二の1・2番って打線が好きなの。


だからこの選手は2番的な役割なわけ。




まあ最近のパワプロってバント難しいから、守備型の選手にはとりあえず付けといて損ないんじゃないかな。


守備型の選手作るつもりなら技術ポイントはしっかり稼げているだろうしね。












はい、今回はこんな感じです。


前回よりはすっきりまとまったね。


こんな感じで3人くらいずつ書いていこうかな。




チームコンセプトは役割分担と対応力です。


打つ選手は打つ。守る選手は守る。


その上で、代打攻勢や不足の事態に対応できるようにサブポジを付けている…つもり。




まあ実際に運用してみないとわからないんでね。


次のサクスペ杯までにレギュラーくらいは揃えておきたいかな。




投手は結構、査定重視で作った選手でなんとかなりそうなので後回しになっちゃってます。


というか、どうしてもあれもこれも欲張りすぎて上手くいかない…何人か作ってはみたんだけれども。


過去最高の仕上がりだった眉村ジャイロエースを粉砕した大筒は絶許。








今週はちょっとパワチャレ頑張りたいんで脳筋投手デッキはいつになるかわかりませぬ。


雑記でお茶濁そうかなと企んでいる。


それか、選手できてないけど記事だけ上げちゃおうかな。


一人くらいはしっかり作りたいんだけどね。




まあやりたいようにやるでごんす。


それが私のジャスティス!


サクスペ杯用選手作成記[No.1]「セカンド」



はいどーも暴走トナカイですけども








夏の甲子園大会、今年も熱い戦いが繰り広げられてますね


一流の技が競われるプロ野球ももちろん面白いですが


技術が未熟な高校生がゆえのドラマもまた魅力的ですよね




真正面のなんでもないゴロを弾いてしまったり


ショートバウンドを上手く処理できなかったり


かと思えば勝負所でのプロ顔負けな魂が込められたプレー


熱くなります。








パワプロでもね、昔はよほどのこと、それこそダイビングとかしない限りエラーしなかったものですが


近年は能力が低いと正面でも弾いたりしますね。




それにイライラさせられたり、逆にこれこそ野球だよなって思ったり


そんな経験を経て、今回サクスペ杯用の選手作成を始めたわけですが




いやー難しかったですね。


いろいろと言いたいことはあるのですが


まずは、今回のサクセスを振り返ってみたいと思います。












初めに、キャラメイクとデッキはこんな感じ






技術精神が不足しそうだったので初期アピールは守備で。




デッキは前回告知した通りです。フレのアレフト45を使用。感謝。


魔術師とストライク送球を取れる編成。なっちレベマしてないけどまあいいでしょう。


このデッキであかつきを選択、猪狩をラスト打倒で切り込み隊長を狙う作戦。


イメージとしては二番打者を想定しています。




持ち込みアイテムはいつもの通り猫とお守り。


最低限十傑打倒、守最後を目標に。








序盤は四条を追いつつ美崎を彼女にするのを目指す。


アレフトもタッグのために追っていく。


セカンドのデッキキャラがいないし、澄香もいないので安全に。


逆にいつもは澄香がいるから四条をできるだけ早く打倒したい(澄香が彼女になると四条の打倒カウント+1)が、今回は多少順番が入れ替わっても構わないつもりで。








そう考えていたら序盤に七八九の外野トリオを打倒してしまい四条の打倒カウントが+3してしまう。


まずいかなとおもったが、直後に四条との対決に勝利し事なきを得る。




年内にほむちーコンボ発動!




強いですね。体力回復に経験点がっぽりに送球コツ3。やる気も上がります。今回は絶好調だったんで上がってませんが。


ここで送球のコツ3を手に入れ、なっちがストライク送球と一緒にコツ1くれるのでトータルコツ4になります。


これなら、送球のコツを持っているデッキキャラがいなくてもストライク送球がかなりお安く取れます。強くなったね…なっち…








追及もしっかり進めていて、順調だなーと思っていた矢先に






おい




12月4週。マジふざけんな


ここまで来たら急ぐ意味がないんで一旦振ります。




美崎ちゃんは告白二回目に受けると経験点いっぱいくれるしコツもくれるんで嬉しいですね。


単独運用だとなかなか難しいですが、二股だとかなり使いやすくなります。








年明けの対決で一ノ瀬を粉砕。確か40点オール。


マラソンもびしっと一位を獲得!




マラソンで一位を取ると能力が直上げされたりするので、この前にできるだけ基礎能力は上げておくようにしましょう。


時期が早すぎるので大した恩恵はないんですけどね。








この後は特筆すべきこともない展開。


なっちのパフェイベントがおいしいですね。いや、パフェの話ではなく


なっち追いかけてパフェ食べると体力回復。追いかけないと経験点がもらえます。


これが三回あるのかな?複イベで体力回復するキャラは使い勝手抜群ですね。








最終的な打倒順は

 七八九四六二一五三猪

でした。




思っていたより全然ギリギリでした。




ラストの五十嵐打倒で三本松ー2と猪狩に頼んで三本松の打倒カウントマイナスが無かったら間に合わなかったかも。


ラストの猪狩を打倒したのは6月3週でしたし。


澄香無しの編成だと難易度上がりますね。








甲子園大会前の猪狩との対決ではホームランでパワヒコツを獲得。


内野安打のコツはほむらからもらえていたので。




甲子園大会はなんとか優勝できましたが、いつもよりは打ち損じが多かったですね。


普段は打撃能力重視で作っているので、たまにこういう選手を作るとやらかします。


もっと練習しなきゃ。








で、育成結果がこちら





うーん、最低限といったところでしょうか。7000点は出したかったな。




安打製造機と電光石火は捨てました。コツは取れていたんですけれども。


それより、基礎能力と取りたい青特を優先した形ですね。








目標にしていた走力肩力守備力捕球のCCAAはクリア


欲しかった特殊能力はストライク送球と魔術師、それにバント職人。


こうやって見ると本当に最低限作りたい選手は作れたってところでしょうか。








今回の反省点として、欲張りすぎたってのがありますね。


これまで完全査定重視のゴリラしか作ってこなかったので


守備も重視した時に、どれだけの経験点が必要なのかの感覚がまったく培われていなかったです。




なんというか、今まで破壊の限りを尽くしてきたオーガが初めて味方を守る戦いをした、みたいな。


わかりずらっ








金特7個に特能モリモリで基礎能力ガッツリは無謀でしたね。


そもそも、守備優先の選手にホームランを打てる能力を付けようとしたのが間違いだったかなと。




次回からは金特は最低限に、特能のコツも厳選してデッキを組んで基礎能力のベースを上げたいですね。








というわけで、なんとか一人目が完成しました。


それで書いてて思ったんですけど、この記事つまんねぇな。




いやいや、育成過程を文章でつらつら書かれても伝わりにくいしおもんないでしょ。


最初はね、画像いっぱい保存して解説文も考えながらサクセスしてたんですけど


何回か育成失敗しましてね。その度にやり直ししてたんですけれども




実は、初っ端でセンス○引いたんですけどね


その時は十傑打倒失敗して、金特取れなかったからリセットしたんですけれども


その時も高望みせずに完成させていれば今回出来た選手よりいい仕上がりだったかな。








それで、毎回こんな感じでグダグダ書くのもどうかなと思うし


かといってサクセスする時に毎回スクショ撮りまくって記録するのもしんどいので


次回からはもう少し簡略化してまとめて紹介しようかなと。




デッキ紹介とコンセプト、作った選手のまとめくらいでいいかな。




動画で残せれば一番わかりやすいんでしょうけど、今のところそこまでやる気もないし








そんなわけで、次回からはもっと簡単にやります。


その上で気になるところとかはコメントくだされば都度答えますので


よろしくにゃん




グダグダ作成記にお付き合いいただき、ありがとうございました。


次回はもっと読みやすい記事を上げられるように精進します。




連休で何人作れるかな


サクスペ杯開催はチョトマッテクダサイ


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