ダンジョン日誌【0日目】(ダン&ジョン基本情報)
よう。野郎ども。元気か。
私だ。ボウソー・トナーズだ。
ついにアレがやってきやがったぜ。待ち望んでいた奴等も多いことと思う。
そうだ。ダン&ジョン高校、通称「ダンジョン高校」だ。字面だと全然短くなってねーな。
ついてはその攻略にあたって日誌を書くことにした。
「ダンジョン日誌」ってやつだ。
今までの高校では基本情報だの攻略だの書いていたが、ダンジョンでは日誌という形で残していこうと思う。
何でかっていうと、ダンジョンが周回プレイを前提としているシナリオだからだ。
今までの高校とは一味も二味も違う。そんなシナリオの攻略を一回や二回で纏めるのは流石の私にも荷が重いってわけさ。
これがどういうことかわかるか?
そうだ。このクソ寒いキャラがこれから先、何回にも渡って続くってことさ。誰がサムイねん。しばくぞ
軽い気持ちで書き始めてみたが意外と書きやすいんでな。続けさせてもらう。
突然のキャラ変更は某神ブロガーを思い出させて不安になってしまうかもしれないが気にしないでくれ。ただの気まぐれだ。
他の記事は普通に書く。情緒不安定なわけじゃないぞ。こういう遊び心がないと続かないのだよ。
あと、私はイ○ディー・ジョーンズを見たことがないのでキャラ設定はブレブレだ。
そこらへんも気にしないでほしい。
じゃあ前振りはこのくらいにして本題に入ろうか。
まず始めに断っておくと、私はダン&ジョン高校をプレイしたことがない。
プレイしたことあるような気がしたが、たぶん動画で見たことがあるだけだ。
だから、たまには間違ったことをドヤ顔で言うかもしれないが、その時は笑って許してほしい。
君の笑顔が見たいんだ。
流れ的なものは把握しているつもりなので、おそらくそこまで的外れなことは言わないと思うが。
まあ予めご了承くださいってやつだ。ぶっちゃけて言うと保険だ。死んでも文句言うなよってやつだ。
そこらへんが理解できるやつだけついてきてくれ。自己責任ってやつだ。
事故の責任は自己責任ってね。なんでもない。
とはいえ、基本的に私が進んだ道のりを日誌として残していくので素直についてきてくれたやつらにはクリアを保障する。保障したい。と思っている。
前振りは終わりだって言ったのにごちゃごちゃ言ってしまうな。
もう本題に行くぞ。黙ってついてこい。お前は私が守る!
ダンジョン高校は周回プレイを前提としたシナリオになっている。
どういうことかというと、サクセス中に作ったアイテムが次回以降に持ち越されるってことだな。
この場合のアイテムっていうのは招き猫とかお守りのことじゃないぞ。
ダンジョン探索に欠かせない武器や道具のことだ。
ダンジョン高校はその名の通りダンジョン探索がメインのシナリオになっている。
そのサバイバル生活のために作ったものの数々が次のサクセスでも使えるってわけだ。
そしてこのダンジョン攻略がダンジョン高校において強い選手を作るためのメインとなっている。野球しようよ!
中には消耗品とかもあるみたいだが…細かいところはまだわからなくていいだろう。
要するに、ダンジョン高校ではいきなり強い選手は作れないってことだ。
強い選手を作るためには武器や道具を揃えてダンジョンの探索を進める必要がある。
これがダンジョン育成は時間がかかるって言われている由縁だな。
ただ、その分の見返りは大きく、アプリの環境下でも最強だと言われている。
ましてやサクスペではスタミナの概念が無いからな。早いやつはほんの数日で最後まで進んでしまうかもしれないな。
ただ、ここで気になるのが探索ルートがどこまで実装されているかってことだな。
調べた限りだとダンジョンでは探索エリアやアイテムが追加されたりすることがあるみたいなんだな。
おそらくアプリの初期と同じとこまでは実装されると思うが…まあこんなことは考えてもしょうがないし、そもそも普通の人はそんなとこまですぐに行けないだろうから気にしなくていいだろう。
話を戻そう。そんなわけでダンジョン高校ではダンジョン探索がメインになるわけだが、ここで大事なのが役割とレシピの存在だ。
役割ってーのはSGをやったことあるやつはわかるな?アレだ。
ガードとかレンジャーとかいうやつだ。レンジャー!
あれがダンジョンでも活かされているわけだな。
よくわかんねーけど、探索に行けるパーティは主人公含めて四人で、こいつらの役割をバラけさせといた方が良いって話だ。ガード・レンジャー・バウンサー・スナイパーの四つにな。
詳しい話はまた今度にするが、スナイパーが必要ってなると投手デッキの方がいいのかもしれないな。レンジャーはカエレ
そもそも、最初はガチ育成なんてできねーから投手とか野手とかいう概念すらないのかもしれないけどな。まあ追々やってくぜ。
もう一つのレシピってのは武器とかのアイテムを作る上で必要になってくるみたいだな。
RPG好きなやつにはわかるかもしれないが、こういうゲームでは武器とかを作る時に素材を揃えただけでは作れないんだよ。
そこで必要なのがレシピだな。これを手に入れて初めて新しい武器が作れると。
ダンジョン探索では当然、先に進むほどに敵が強くなっていくんだろうからこのレシピってやつは重要だぜ。
こいつが無いと先に進んでも返り討ち必至だろうからな。
幸いなことにこのレシピってやつは番号が割り振られてて、その順番通りにしか入手できないみたいだ。
めんどくせーと思うかもしれないが、逆に考えればこの順番通りに進んでいけば分不相応な敵に出会うことなく進んでいけるってことだな。
ダンジョン探索ではこのレシピを集めつつ先に進んでいくってのが基本的な立ち回りになりそうだ。
さらにレシピを使えばいろんなアイテムを作ることもできるみたいだな。
基本的なところだと回復薬とかだが、どうやらダンジョン高校は結構しっかり作り込んであるみたいだぜ。
回復して殴るだけの単純なシステムじゃなく、敵の属性とかもあるみたいだ。
序盤だと霊力だの貫通だのあるらしいが…ここらへんもまだ詳しく知らなくて大丈夫だろう。
要するにそういった武器やアイテムを揃えて強い敵を倒せるようになったり行ける場所が増えたりしてからが本格的な育成のスタートってことみたいだな。
もう一つ重要なのが光野聖良っていうおねーちゃんの存在だ。
このねーちゃんはポジション的には高校固有のマネージャー枠なんだがガチャで手に入らない。
じゃあどうするかっていうと探索を進めていくと手に入るんだな。
最初はRからだが後々はPSRまで手に入るらしいぜ。
ただ、手に入る枚数には限りがあるみたいだから、解放はいつも以上に慎重にやろうな。
このおねーちゃんがデッキにいるかいないかでストーリーも変わるみたいだな。
聖良が何者なのか…このあたりも攻略に大事なポイントになりそうだぜ。
重要なことをざっと説明したがここで育成の流れをおさらいするぜ。
ここまで探索探索と言ってきたが、これは要するに「旧校舎コマンド」のことだ。
ダンジョンではこのコマンドを使用することで旧校舎の探索を進めるのがメインになるぜ。
練習もできるみたいだがほとんど使わねー。
ただ、序盤は団結力ってのが大事で、練習でこれを上げることができるみたいだが…まあそのうちわかるだろう。
探索ではルーレットの目押しで何が起こるか決まるみたいだな。
スロットの目押しと一緒だ。ピエロがオトモダチな人からすればラクショーだろう。
わからないやつのために説明すると、グルグル絵柄が回っていてストップボタンで止めるんだな。
この絵柄っていうのは決まった並びになっていて、ABCDEFみたいな感じになっていると考えてくれ。
ここで○コマ滑るっていう表現があるんだが、例えば3コマ滑るっていうとAの図柄が表示された時にストップボタンを押したらDが選択されるってことなんだな。
Bで1コマ、Cで2コマ、Dで3コマってことだ。同様に、4コマ滑るっていうとEが選択されるぞ。
3コマ滑りでCを狙うとFが表示される。
よくわからないってやつはダンジョンの動画を探してみてくれ。
こういうのは動画付で見た方が絶対わかりやすい。
この○コマ滑るっていうやつのコマ数は条件によって決まっていて、どのマスで止めるかはある程度狙えるようになっているみたいだな。
目押しできるのがダンジョン攻略には最低限必要みたいだが…これはやってみてコツとか仕様とかを調べて書いていこうと思う。
たぶんそんなに難しくないだろうからそう身構えなくて大丈夫だぜ。
「旧校舎コマンド」で探索を進める。レシピを集めてボスを倒す。これがダンジョンの大まかな流れだ。
細かく言うともっといろんな要素があるが、とりあえずこれだけ把握しておけばオーケーだ。
探索ではルーレットの目押しを駆使して進んでいく。一回じゃ回りきれないから何周もして徐々に進めていく。
そうやって全部の場所に行ける、どんな敵も倒せるってなってからがガチ育成のスタートだ。
その手順を伝えるために日誌を残していこうってわけだ。ようやく繋がったな。
さっきも言った通りレシピには入手できる順番がある。
対策してないと倒せない敵もいるみたいだからな。
私の進んだ後をついてくればかなり効率的に攻略できると思うぜ。
ただ注意しておくと、決して早くはないってことだ。
当然、日誌を書くのは私がクリアしてからになるし。
クリアしてから書くのにも時間がかかる。
一日に進められる行程にも限度があるからな。進行速度は遅いと思うぜ。
だから自分で調べて進めるってやつはそうした方が絶対に良いと思う。
人に合わせるのって疲れるからな。
アプリ版があるからそっちを見れば全然問題無いしな。
この日誌は半分以上は趣味みてーなもんだ。
楽しみにしてたダンジョンだからその軌跡を残しておきたくってな。ただの自己満足さ。
ただ、そんなものでも人の役に立つならそれに越したことはないからな。
参考にしたいやつは気長に見てくれ。
私に付き合ってくれるっていうならそれなりのサポートはする。
コメントとかで質問してもらえればできる限り答えるつもりだ。
ただ、私は飽き性だからな。
途中で止めるかもしれないし、そもそもブログ自体が存在し続けられるのか怪しいところだ。
だけど、恨むんじゃねーぞ。最初にも言ったが全ては自己責任だ。てめーのケツはてめーで拭きな。
それが理解できてるやつがついてこい。
連れてってやるよ。無限大の彼方へ!
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